猛暑日とBiPAP設定

日本列島、お盆を過ぎたにもかかわらず暑さは続き、40℃を超える場所も出現している。

BiPAPを最近は着けようと思いつつ、身体が眠ってしまい、
夜中に頭痛で目覚め、
あわてて、BiPAPを半分眠りながら装着している。

今日も、夜中に「頭痛いーー」と目覚め、少しBiPAPを装着し、
そのままだと、頭が冴えてきた。
これではまずい、と、再び、はずして眠ってしまった。

呼吸筋疲労、酸素飽和度検査時には、しっかり装着していてのだが、
このところ、さぼり気味。

1週間前の検査は、
酸素0.5㍑/分、BiPAP圧18/6cmH2Oで、
夜間平均換気量は235ml。
(昼間の設定では400mlで設定したのだが。)

想像以上に、換気量は少なかった。
酸素飽和度は平均98%。
無呼吸・低呼吸に伴う最低酸素飽和度は89%。

今回の検査で呼吸筋が動かなくなっているのか?
気管が狭くなってしまったのか?
その原因は明確になったのだろうか?
根本原因を治療できるか?

これでよしとするのか?
それとも、何か設定を変えるのか?
不明。
呼吸筋疲労はどうなったのか不明。

さて、この先、どうなる?

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