日本の科学技術研究が「しわけ」に会い、ぼろぼろになっていることに海外からも危惧する意見が・・。
党の科学技術への関心低く、科学技術研究費を、ばっさ、ばっさと切り崩した。
これに対し、ノーベル賞受賞者、フィールズ賞受賞者が緊急声明文発表。
事業仕分けをみていた若い研究者は
「厄介者扱いされている」と感じているらしい。
科学オリンピックが毎年世界で実施されてきているが、
ここでますます若い人の科学離れを起こすか。
大気環境問題に関わる科学専攻。
低酸素のため1994から酸素濃縮器使用。
さらに、1997から呼吸性アシドーシスのため、人工呼吸器(BiPAP)使用。
http://www.nanbyou.or.jp/what/index.html
余命より長く生存したため、プログに何かを残すことを決意。
研究問題と日常生活を、語る。
医療データは将来的にも役立てば幸い。
なお、ここで、人工呼吸器と表示しているのは、2 level の圧力で呼吸補助をしている機器で、必ずしも 特定メーカーの機器を示していません。(これまで4メーカー機器を使用しました)
クリニフロー始めました。
2010年4月22日~2011年9月19日の結果はこちら
http://blog.goo.ne.jp/goooomasan/
2011年9月20日以降のクリニフローのデータは、以下のブログ。
http://cliniflow.cocolog-nifty.com/blog/
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